AV女優志願の女性を面接で悪戯しまくる悪徳プロダクション動画みっけた

AV女優志願の女性を面接で悪戯しまくる悪徳プロダクション動画みっけた AV
生々しいエロ動画を求めて
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これまたヤバめの盗撮動画が流出した模様。

その内容は某AVプロダクションで行われたAV女優志願者の面接を撮影したもの。無論、単なる面接なわけがなく面接官が志願者たちにありとあらゆる悪戯をするのだった。

というわけでこの記事では「盗撮道」配信の『某AVプロダクション変態社長の悪戯面接』を見たレビューをまとめる。

サンプル動画<某AVプロダクション変態社長の悪戯面接>

 

 かつては「バッキー事件」というとんでもない犯罪もあったんだよなあ・・・・

バッキー事件

本編のようなAV面接を行うプロダクションは稀と言っていい。

現在のそれはどこも至って健全でビジネス以外のなにものでもない運びとなっている。

がしかし、以前には「バッキー事件」というとんでもない犯罪があったんだよね・・・・。

バッキー事件

バッキー事件(バッキーじけん)とは、ビデオ制作会社「バッキービジュアルプランニング」によるAV女優や素人モデルに対する強姦致傷事件。

経過
2004年6月下旬、バッキービジュアルプランニング(以下バッキー)は東京都豊島区の居酒屋でAV女優に薬物(脱法ドラッグ)を吸わせて同区西池袋のマンションに連れ込み、猥褻行為を撮影しながら肛門に浣腸器具を挿入して器具を破裂させ、直腸穿孔や肛門裂傷による全治4か月の重傷を負わせた。処置が遅ければ死亡していた可能性もある悪質な犯行であり、警察が動くこととなった。被害者は人工肛門を付けざるを得ないほどの後遺症だったという[1](直腸穿孔は術後の死亡率が40%と言われている)。12月16日、上記の疑いで、栗山龍(本名・栗山竜)代表、H責任者ら8人が強制わいせつの疑いで逮捕された。

バッキーは以前から監禁、陰毛焼き、水責め、強制飲酒を含む暴行系ビデオを大量に製作し、さらに「監禁友の会」を発足してDVD購入者を対象とした撮影参加エキストラの公募を行っていた。いずれも撮影の詳細について女優にはほとんど知らされず、こうした暴行ビデオの撮影が強行されていた

引用:Wikipedia

 

これがキッカケでAVプロダクションのイメージは悪くなったっけ。

AV作品にはこの手のヤバいものもあるけど、それらはすべて演出のもと撮影されている。だからAVである以上は安心して見られるかな。

とはいえ、世の中にはバッキー事件のような動画が溢れている。それらを撮影したものはダークウェブに転がっていそうだな・・・。

【総括】AV女優志願者たちが面接でエロいことをされるヤバい動画

面接に来たはずのAV女優志願者たちだったが・・・

面接に来たはずのAV女優志願者たちだったが・・・

本編は某AVプロダクションで行われたAV女優志願者の面接を撮影した動画となっている。

まあ、その面接風景を盗撮し流出させただけでも個人情報漏洩で大問題だが、この動画は面接官が志願者たちに性的な悪戯をするというとんでもない内容・・・

美乳巨乳スレンダーボディ、豊満ボディ、熟女などさまざまな志願者が登場するので見ごたえたっぷり。さらに言うなら志願者全員がブスというのもリアリティを強めている

ちょっとヤバめの盗撮系を求めている人にぴったりの1本だと思うね。

 


 

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